吉田順一教育研究所

教育相談は東京都、立川市の吉田順一教育研究所 | 小学生

お問い合わせはこちら

ブログ

小学生

学びの土台を築く低学年からサポート

基本的な学習習慣を身につけることは、今後の学力を左右する要素です。授業の進度についていけないと感じる児童に対し、つまずいている箇所を丁寧に解説するサポートを立川市で行っております。小学生の基礎的な内容を定着させられるよう、一人ひとりのペースに寄り添い、学ぶ楽しさを伝える対応を実施いたします。

立川市で小学生の学習内容を支援

こんにちは吉田順一教育研究所です。10月2日に山梨県上野原市にある日本大学明誠高等学校(日大明誠)の教育関係者向けの説明会に参加してきました。なぜ山梨県の学校に?と思われる方がいると思いますが…

こんにちは吉田順一教育研究所です。先日(9月8日)読売新聞の朝刊一面のコラム「編集手帳」で百人一首の僧正遍昭の歌「天つ風雲の通ひ路吹き閉じよをとめの姿しばしとどめむ」を古今集の詞書(ことばが…

こんにちは吉田順一教育研究所です。「かぶりを振る」と「うなずく」小学生の文章で登場人物が「深くうなずく」という表現が出てきました。対応する表現として「かぶりを振る」を示し子ども達が意味(どん…

こんにちは吉田順一教育研究所です。数年前のことになりますが、ある都立自校作成入試校の英語の先生と話をした時のことです。その先生は前年異動する前は都立の中等教育学校に6年間在職し、新中1から高…

こんにちは吉田順一教育研究所です。最近私立、都立の学校の先生方とお話をしていて印象に残ったお話のいくつかをご紹介します。一つ目は最近人気の都立中堅校の進路担当の先生の話です。この学校は校舎…

こんにちは吉田順一教育研究所です。「中学受験と高校受験、どちらを選ぶか(その1)」の記事では多くの反響を頂きました。前回の記事の最後は公立中学の内申でオール4、会場テストⅤ模擬で5教科偏差値…

首都圏では公立小6年生の20%程度が中学受験の塾に通っています。地域によっては5割に迫る小学校もあるといわれます。本来義務教育である中学生の段階で私立に通う経済的な負担は子供の学費にとどまら…

早い段階で得意な科目と苦手な分野の傾向を把握することは、学習への苦手意識を防ぐために有効な手段です。つまずきをそのままにすると後から取り戻すのが難しくなるため、理解が曖昧な部分を細かく分析し、根本的な原因にアプローチする教育相談を実施いたします。小学生の日々の学力定着や勉強方法に不安を感じる保護者様はぜひご相談ください。一人ひとりの課題に合わせた改善策をご提案し、学ぶ意欲を後押しするサポートを立川市で行います。

立川市で小学生の学習内容を支援

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。